アーシング

今回はCarl Zuiss Sonnar 90mm F2.8 開放で撮りました

電磁波が人体に悪影響を及ぼすことは知られているが、周囲を見回すと電磁波を発生する電気製品に囲まれているのが現実で、いちいち気にしていては暮らしていけない。しかし、大きな電磁波が発生する送電線の近くの土地は評価額が低く、一説に付近の家では夫婦げんかが絶えないとか言うから、全く対策を講じないのも5G回線の普及に合わせてうまくないかもしれない。

そんな視点から、今の生活を顧みると確かに長きに亘る自粛生活からパソコンやスマホの利用が増しており、以前より気分的にモヤモヤすることが多くなったような気がする。そこで、電磁波を防ぐうまい解消法はないかと調べてみたところ、電磁波をブロックするより身体を地面にアーシング(アース)するのがいいみたいで、裸足で散歩するのがいいようである。

しかし、よほど注意して歩かないとガラスの破片や釘や刃物などで足を怪我でもしたら大事になる。そこで、私は庭にイスを持ち出し裸足になって、お茶をしてみたが、何か足が軽くなったような感じで、気分も目先が変わって爽快になったので、暫く続けてみようと思う。お金も掛からないし、それに日光浴はビタミンDの生成を促し、結果的に免疫の強化にもつながるから一石二鳥である。

しかし、庭には庭の掟があって、いつの間にかあちこち蚊に刺されて、暫くして退散するに至った。それでも、二日目は携帯ラジオと蚊取り線香を持参して試みたが、正直言っていつまで続くか分からない。まあ、地面から電子が補給されホメオスタシスが正常に保たれるとは言っても、どうも現実的ではなさそうである。

まあ、サーフィンをするとか浜辺を裸足で散歩するとか、素手で庭の土いじりをするくらいが、現実的な対策になるような気がする。それでも3日坊主では、自分なりにエビデンスも得られないから、ちょっと面倒で苦痛だが頑張ってみようと思う次第である。

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現実

長かった自粛生活も、いざお別れとなると何か寂しいものがある。何せ外出しなかった分たっぷり時間があったので、本を読んだり音楽を聴いたり、ネットでいろんな調べ物をしたり、不便でストレスもあったが、結構有意義に過ごせたからである。

そんな生活で特に感じたことは、世間には本当に「流言飛語」なる根拠のない風説が多いことで、うっかり鵜呑みにしたら大変なことになる。何せ政府筋やNHKなど本来は信用に値する情報筋でさえ、何らかの意図や思惑を持って情報を発信しているからで、そんな視点に立てば、情報はすべて何らかの嘘を含んでいる。

そんなことから、正しく恐れながらも、様々な情報筋から、自分なりに心理的に抵抗感のないものをチョイスして、現実的な視点から取り組んできたが、コロナ情報から金正恩の死亡説まで、情報化時代に生きる難しさを痛感した。

しかし、自分なりにじっくり考えるようになって、改めて自律した生活をするようになった気がする。まあ、他人の思惑に生きてもしょうがないし、ソロバン勘定や宗教上の正義感や倫理主体に生きても、それ自体が人間社会を統治する手段であるが故に、あまり意味がないように思う。

要するに、どうあっても自分が納得できればいい訳で、清濁、善悪、真偽、のいずれにも生きられないのが人間である。あえて言えば、事実が真実・真理であり、事実をつなげていけば実行主体の思惑や意図が見えてくる。

まあ、さっぱりしない社会だが、世の中はすべて株式相場の類だから、誰にも明日のことは分からない。悪戯に期待することもなければ悲観することもない。今あることに感謝し、身近なつながりに持ち得る想いで応えるしかない。

そんな訳で、今日は緊急事態宣言が発せられる前日に更新手続きをした運転免許証を地元の警察署に受け取りに行ったが、次期更新日がコロナウイルスの影響から1か月繰り延べ記載され、何か得をした感じがした。

まあ、これから5年あまり運転する機会もないが、これからコロナが変異して再び蔓延するようなことがあれば、クルマは常套手段となるから、妻に促されて更新してよかったと思う。そんな話をしながら運転席の妻に受取ってきた免許を見せたら「これがクレーム写真の免許?」とか言って眺めながら意味ありげに笑ったが、確かに自分が見ても面白い写真だと思った。今になってみると、申請時に受付でクレームがついたのも分から訳でない。しかし、どうあっても本人だから、これこそ「The fact is true.」である。事実も真実に観られないところに現実があり、つくづく世間の面白さを痛感した次第である。

全てに感謝して、頑張ろうと思う。

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都知事選

「カイロ大学卒業は嘘」小池百合子東京都知事の学歴詐称疑惑について、元同居人が明日5月28日木曜日に発行される週刊文春に詳述していると言うが実に興味深い。

7月5日に迫る東京都知事選。小池百合子都知事の圧倒的優位と見られているが、そこで改めて注目されるのが、小池氏の「選挙公報」に書かれている経歴である。

5月28日(木)発売の「週刊文春」の早川さんの証言で明らかとなったカイロ大首席卒業の真相を、エジプト現地取材をはじめ100人を超える関係者の証言をもとに書かれた石井氏の新著『女帝 小池百合子』(文藝春秋刊)で明かされた秘話のほか、小池氏と舛添要一氏との熱愛などを詳報しているらしいが、これが真実なら都知事選も人材不足と言わざるを得ない。

まあ、政府と言い都政と言い、こんな状況では将来が危ぶまれる訳で、この難局に実に運が悪い。アベノマスクも継続化給付金も中抜き業者に委託しているようで、法律的に問題がなくてもどうかと思う。

まあ、上に立つ者がシャーシャーと嘘をつきそれがまかり通る社会では、先が思いやられるし示しがつかない。事実云々より嘘をつき誤魔化すことに問題があり、本当ならとても信用と信頼に値する人物ではない。

しかし、この期に及んで対抗する候補者が一人も出てこないこと自体、この国の行く末が安ぜられる。

そんな思いに、今後はこれまで以上に注意深く都知事選を見守っていこうと思う次第である。

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サイバー戦争

しまい忘れたCanonのコンデジが未だに健在です。

新型コロナウイルス蔓延による外出自粛要請から、にわかにテレワークが脚光を浴びている。サイバーセキュリティ対策を行っていない企業はないとは言え、社外から仕事をする訳だから、そこにはかなりの隙間が生じる訳で、世界中で暗躍する政府系のハッカー集団やサイバー犯罪者の格好の標的に成り得ることは容易に想像がつく。

事実サイバー空間では以前の何と6倍に及ぶ攻撃が仕掛けられていると言うが、ランサムウェアを使って不当な解除料を請求する粗てのハッカー集団の暗躍から、コロナウイルスの研究施設や国家機関などへのサイバー攻撃は後を絶たないらしく、儲かることなら何でもするのが世界の常識らしい。

そんな世界の常識とは桁外れに日本人はお人好しで、その脇の甘さには定評があるが、嘘偽りが本筋の国際社会とのお付き合いは、ほどほどにしないととんでもないことになる。そうでなくと最近は高齢者を狙った「振り込め詐欺」などは年々巧妙になっており、先日もアマゾンや楽天で購入する感覚で、Youtubeの広告サイトからよく確かめずに品物を注文してしまったが、よくよくサイトを覗くと香港の会社だが、メアドだけで住所や電話が記されていない。品物は佐川急便か日本郵便の代引きとのことなので、宅配業者には差止めの連絡をしたが、暫くして先方と連絡がつきメールでキャンセルできたので安心したが、ネット通販もうっかりクレジットなどしてしまうととんでもないことになる。その後、アマゾンで同じ品が高値で売られており、何だか損したような得したような後味の悪い買い物だった。

いずれにせよ、コロナ騒ぎで特別定額給付金や持続化給付金の申請や給付手続きなど、一挙にネット利用が身近なものになってきたが、不手際が多くIT技術を駆使した事務や業務の簡素化や省力化を進め、小さな政府を実現していく当初の構想はどうなったのだろうか。まあ、身近な自治体の業務をみる限り非正規職員に置き換わっただけで、さしたる改善が為されているようには思えない。

一方、女子プロレスラー木村花さんの突然死などは、正にサイバー空間における中傷虐めハラスメントであり、ナイーヴな人の心を貶める卑劣な行為であり犯罪である。さらに、教育の分野でも、感染を恐れて塾に通えないことから、小中生を対象にオンライン学習などのキャンぺーが大々的に行われているが、何か本来の教育とかけ離れた感じがしてしかたがない。

特に、小中生などは集団生活で社会性が身につくわけで、それが今は「非接触型の教育」を手探りで進めているというから、「日本の美しい心や文化」が根こそぎ失われていくようで恐ろしい。時代が求めても、教育には本来の使命や目的がある訳だから、現場の先生方には日本の将来を見据えてこの難局に対処してほしい。

そんな訳で、当面は3密を避け、マスクと消毒とソーシャルディスタンスは仕方ないとしても、私的にはいつまでもそんな意識に留まってはいられない。放っておけば直ぐにでも崩れてなくなってしまう際どい絆や関係性に、人生一度の晴れ舞台や千載一隅のチャンスを逃せば、生涯会いまみえることもなく終わってしまうのが人生である。

山菜ではないが旬を失ったら何事もお終いである。山ウドやこごみやわらびなど、この季節の山菜を口にすると、日本人に生まれて本当に良かったと思うし、新たな日常にそんな絆は失いたくない。

すべてに感謝したいと思う。

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メディアサーバー

以前購入したThecusのNasが時代遅れになってしまい、最新のNasに入れ替えようとコロナ自粛に乗じて一昨年CP+のセミナーで知ったSinologyのNasシステムを検討してみたが、やはり自宅のファイルサーバーよりレンタルサーバーやCloud Storageの方がアクセスが速く、システム自体もLinuxなのでバックアップが必要となりコストも嵩み、遊ぶにはいいが大切なファイルを長期に亘って保存するには不向きである。

多分コロナ自粛がなければ購入していたが、引き籠り生活で時間がたっぷりあったので、いろんな事例をググれ安易に買わないでよかったと思う。とにかく最近はフィルムと違って連写などするから枚数が半端でなく保存と整理に苦しむ。まあ、単なる素人写真だから、どうってことないが、それでもふとした時にイメージが浮かんで探すところに、自分なりに割り切れないイライラ感を覚える。

まあ、黒川検事長がリスクを冒して賭けマージャンをしたり、セクキャバでワンワンしたりチャックを下ろしたり、イチゴミルクやポエム不倫など、人には「なくて7癖…」とか言うが、趣味嗜好は千差万別、ガジェット好きも嵩じると、酒やタバコやギャンブルと同じで、スマホやタブレットやカメラを見境なく買い足して散財してしまい、自分もそんなところがないわけでもないから、日頃から自制し自重している。

しかし、まあメーカーもそれなりにいいものを出してくる訳で、Canonの新しいフラッグシップは何と70万と言うから恐れ入る。発売になったら、品川のCanonブースにお邪魔してコンシェルジュの説明を聞きながら、高値の花を拝ませてもらおうと思うが、楽しみである。

まあひっくり返っても買えないからレンタルするしかないが、どうも最近はいろんなものがレンタルとかシェアするようになって、将来的には技術革新が半端でないから所有しても直ぐに陳腐化してしまうので、レンタルする社会にシフトしていくと思う。

人生も様々なステージに自由に生きられる時代を迎え、終身雇用制が完全に崩壊したことからも、仕事は固定的なものでなく、時代が求める仕事や関係性に生きる時代がすぐそこまでやって来ている訳で、単純労務はAIやロボットに置き換わる時代に、物事への拘りや執着は禁物、苦悩を生じる何物でもない。常に明日に向かってアンテナを張り巡らし勝ち目のあるものにチャレンジしていくしかなく、そんなことからも物はレンタルし所有する時代は終わったように思う。

人生に失敗はつきもの。過去も未来も今現在に集約される。その意味から強欲資本主義のキーワード「今だけ、金だけ、自分だけ」は正しいのかもしれない。しかし、そんなことも許されないのがコロナポストの時代であり、お金を幾ら積んでも時間や断ち切られた絆や関係性は、買い足すことはできない。

そんな想いに、今あることに感謝し、わが身も借り物と思い、その鼓動に耳を傾け実りある晩節を送っていこうと思う。

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アプリ

新型コロナウィルスの感染経路を特定するために、民間の開発者団体Code for Japanが厚労省と連携して開発を進めてきた日本版追跡アプリ「まもりあいJAPAN」が、未公開のまま、5月上旬に厚労省に受け継がれ、ほぼ原形のまま6月に公開される。匿名性が高くプライバシーが保護されると言うから、公開されたら直ぐにダウンロードしようと思う。

第三者にプライバシーが暴かれそうだが、それでも感染症対策には極めて有効な手段なので、これから多くの人がアプリを活用すれば、訳なく追跡調査ができて、過剰に怯えた日々を過ごさなくて済む。アプリが有効に機能するには一定数の利用者が必要なので、政府関係者や医療従事者や学校関係を始め飲食店や施設の受付や案内や営業マンなど接客する機会が多い人は垂範率先して使用する一方、厚労省はアプリの有効性を周知徹底して今期の冬に備え、普及促進に努めてもらいたいと思う次第である。

 

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異次元

「人は想いに生きる」とは、このブログのテーマだが、物理的な3次元の世界に時間を加えた4次元の世界に私たちは生きてはいるが、そんな時間と空間を超えた仮想の5次元らしき世界がスマホの中にある。その意味から私達は既に5次元の世界に暮らしていることになるが、しかし、よくよく考えてみると、スマホがなくても、私たちは万葉の時代から時空を超えて、恋する人に想いを寄せて生きている訳で、虚構や妄想が夢や希望となって今日の文化文明を創り上げたと言っも間違いではない。

さらに時代は、VRやARやMRなど仮想次元への進化が止まらないが、今回のコロナパンデミックによって、その動きはさらに加速され、その先駆けとして、リモートワークやテレワーク、ウェブスタディーやオンライン診療、時差出勤や在宅勤務や在宅学習など、ウェブやオンラインを利用した時空を介して生活する様になりつつある。

これから、こんな生活様式が普及し定着してくると、私たちの生活全てがAIによって管理されるログ社会になっていくものと思われる。

今にネットを介さなければ人を愛せない時代が訪れるかもしれないわけで、そんな状況を先読みして、ネットを介するお見合いサイトが既に誕生している。

そんな文化文明の行く先は、私たちの「色気や食気」と言った原始的な欲求を満たしてくれるものかどうか分からないが、時代はLGBTや小児性愛やDragへと行き過ぎた歪んだ愛(差別や偏見?)の存在も否定できない状況にあることはご案内の通りである。

まあ、それだけ私たちの想いや欲求が不可解かつ不可思議なものと言える訳だが、「飲む、打つ、買う」に始まり、本能を乗り超え理性や精霊の世界へと、さらに詫び、寂(さび)、かろみ(芭蕉の俳諧の理念)に至る「日常の卑近なものへの美意識や世界」へと、想いはひたすら彷徨うばかりだが、そんな日常にふと気づくと晩年を支えてくれた2匹のワンちゃんも既に他界し、残るは18歳になる老齢犬のみである。

お互いオリンピックまで長生きしようと誓った仲だが、延期となればさらにハードルが高くなる。

そんな訳で、3ヶ月に及ぶ自粛生活は、異次元の世界からこれまでの関係性や意識を見直すきっかけになったことは確かで、そんなことから、これからは暫く、スマホに頼らず、卑近な世界を通して異次元の世界に遊んでみようと思う次第である。

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日本中を旅して周ったら「さぞかし楽しいだろうなぁ」と思ったが、この動画を見る限りとんでもないことになりそうである。

やはり、人間は都市や街に集い楽しみを分かち合うように出来ているらしく、そんな欲求を満たしてくれる街に暮らすのが一番のようである。

全てに感謝し「足るを知る」自分でありたいと思う次第である。

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ポストコロナ

来月の6日に18歳の誕生日を迎えるJanian兄ちゃんです。 足腰が弱くなりましたが元気です。

16日は、東京都で14人、神奈川県で12人、千葉県で8人など全国で57人の感染が確認されたが、初夏に向かいコロナウィルスの感染力も大分弱まってきているようで、この調子なら6月には以前のような生活に戻れるかもしれない。

まあ、当分は新たな日常や新しいライフスタイルに生きなければならないが、それも有効な治療薬やワクチンが開発されてくると話は別で、今はコロナの影響から地方暮らしに関心は集まっても、仕事や人間関係など閉鎖的な地方特有な要素もあるから、大局的にみると大きな社会変革には至らないと思う。

また、ここ3ヶ月に及ぶ自粛生活は、退屈そのものだったが、それでもこれまでの行き過ぎた生活にブレーキがかかり、さらに衛生管理や栄養管理や免疫などについても多くの知見が得られ、私的にはかなり有意義な日々を過ごしたように思う。

まあ、なるべく有機農法による自然な食べ物を食するようにしたいと思うが、それでも野菜などは市販の野菜ジュースやスムージーなどの方が手っ取り早く、適宜に利用する一方、電磁波を利用する電子レンジやIHなども栄養素が損なわれても便利なので使わざるを得ないから、私的には適宜に活用して、不足する栄養素はサプリで補おうと思う。

さらに、ネット通販やテレワーク、オンライ会議やオンライン診療などもこれから普及すると思うが、私的にはそれも程度問題で、ネット通販の活用や人との接触を避けるよりむしろ反対に、実店舗での品定めや対話の大切さを実感した訳で、コロナのリスクにはいつまでも拘ってはいられない。

まあ、昔から家を1歩出ればリスクはつきもので、神経質になりすぎたら友達もできなけらば結婚相手も見つからない。そもそも3割を超える離婚率からして、コロナ以上に結婚はリスクがつきものな訳で、安全、安心、便利、快適を求め近代的な楽しい生活を志向する限り、それなりのリスクは覚悟しなければならいと思う。

「事実は小説より奇なり。」 解釈は人それぞれマチマチだが、出来事はそれなりに正しい。立犬民主党のセクキャバ議員「ワンワン高井」さんも、タクシーでチャックを下ろし知人女性にわいせつ行為を迫り送検された「チャック初鹿」さんも、イチゴ不倫の山尾志桜里さんなど、国政を任せるには何とも心許ないエリート議員達だが、基本的に選出した私達にも責任があるから仕方ない。黒船以上の国難が次から次と押し寄せる中、コロナ旋風で米国IR大手が日本進出を諦めたのは朗報である。家族と一緒に遊べるテーマパークを想定している向きもあるが、カジノは外国のとんでもないマフィアが牛耳る施設だから風紀が乱れ犯罪が多発し、無法地帯になることは目に見えている。パチンコでさえ真面に規制できない政府がカジノなどを健全に運営できる訳がない。コロナや移民と同様に排除すべきものではないかと思う。

そんな訳で、日本は外国に頼らなくても、清貧にて生活に必要なものはすべて自国で賄える国である。外圧に負けず日本古来の思想信条に立ち返り、歪んだ富国強兵路線や自虐思想や自らのアイデンティティを喪失せしめる「自由、平等、民主主義、法の支配」と言った抽象的な虚妄や妄想妄言から距離をおき、誰もが自分に真摯に向き合い分相応な生活を由とすべきではないかと思う。

そんな想いに、頂いた特別定額給付金を有効に活用して、自分なりに人様にご厄介になるぬよう実りある晩節を手にしていこうと思う次第である。

 

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愛…

「神と富とに兼ね仕えることはできない。(マタイ6:24)」と言うが、見えぬ愛に生きることは難しい。すべてに感謝して、今を大切に生きようと思う。

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