今日全世界を見渡しても理想とする国は見当たらないが、絶対になってはならない国は、お隣りの国、韓国である

なぜなら、歴史を自分に都合のいいように書き換えてしまったり、仏像を盗んで自分のものにしてしまったり、ピョンチャンオリンピックの妨害行為やワールドカップロシア大会の反則試合など、さらに、65年に締結した日韓基本条約を守るどころか、慰安婦についての日韓合意も反故するなど、全く国際社会から信用されない国になっているからである。

まあ、韓国ドラマや映画を観ても、嘘偽りや見栄や外聞で塗り固められた朝鮮王朝物語を世界発信している訳で、ここまでやれる神経を疑う。さらに、国政は一部の財閥によって牛耳られ、財閥はグローバル資本と結託して、国益はすべて グローバル企業の資本留保と株主配当に当てられ、庶民は 新卒者の5人に1人しか就職できない劣悪な雇用環境にあることは、ご案内のとおりである。

仮にサムソンのエリート社員であっても、 プロジェクト採用され扱き使われた末に、見捨てられる卑劣な雇用形態が当たり前となる一方、女性も見た目や金目で男性を選ぶ人が大半らしく、その一方で、韓国女性の整形と芸能と売春は世界中に知れ渡っており、その極めつけは同胞の「北朝鮮の喜び組」である。

さらに、ハングル文字の普及から今の韓国人は自国の古文書が読める人が殆どいないらしく、先人の知恵や文化の継承は皆無らしい。そんなことが 一部の支配層に都合のよい洗脳教育や史実の書き換えを容易にしているものと思われる。

まあ、自国の歴史や文化、先人の知恵や価値観や世界観にまともに向き合わずに、 コンプレックスに苛まれながら、大国の思惑に怯えながらも虚勢を張って、フィクションの世界に韓国の人々は生きている訳で、支配層には好都合でも、一般庶民は彼らの意のままに働かされる奴隷のようなもので、 プロパガンダや印象操作によって 金と権力に振り回されて生きる一般庶民は、気の毒としか言いようがない。

しかし、そんな韓国の現状を他山の石と笑ってはいられない。今や日本も国際金融資本や奴らの手先である売国奴によって、ズタズタに切り刻まれているからで、 戦後の民主教育やNHKをはじめ大手マスコミやマスメディアによるプロパガンダや印象操作により、誤った個人主義や自由主義が植え付けられ定着してしまった今日、家庭や地域社会は崩壊の一途を辿っている訳で、未婚や晩婚や夫婦共稼ぎやジェンダーレスから少子高齢化が進行し、民族崩壊の危機に直面していることは、ご案内の通りである。

グローバル化に伴い、国際社会は偏見や差別のない自由で平等な社会を謳いながら、結局は、同じ土俵で皆が闘い、強者が弱者を喰い殺すことになる訳で、「グローバル経済金融システム」のからくりは実に巧妙で、アイスランドがデフォルトしたのも政府が関与し得ないシステムの中に、国際金融資本の餌食になったことは記憶に新しい。

しかし、日本は貿易に完全に依存する韓国と違って、生活レベルを下げれば、十分に内需だけで国民経済が成立する国である。故に、ここらで自分らの生活を今一度見直し、例え東洋の3等国になっても、売国政治家や御用学者を利用してプロパガンダしている邪悪な勢力から国政を取り戻し、民族の主権を取り戻すべきだと思う。

そんな訳で、日本はこれまで外国の文化や文明や技術を学び、良いところを自国の文化や文明に取り入れ調和して、西欧諸国に負けない文明国を創り上げてきた国である。

正に、先人の知恵の高さを思い知るが、西欧の物質文化を鵜呑みにしないで、民族の誉れと誇りを忘れなかったところに、今日の繁栄があると思う。

つまり、民族の感性と言葉を、さらに世界観や価値観や倫理観を忘れなかったところに、今日の繁栄があるのである。

確かに、結婚や子育ては人生のすべてではない。しかし、独身を押し通すより明らかに何かが違う訳で、個人の自由と幸せを求めれば、結局は次世代に命を引き継ぐ壮大なシステムの中に組み込まれている自分を見ることになる訳で、そんな社会シスムの中で、結婚や子育てをするしないに拘らずに、自分なりに社会に貢献していく道を探すしか、私達には生きる道はないように思う。

それにしても、今日は暑い。私は熱中症は冷やせば簡単に治ると思っていたが、そんな生易しいものではなく、 熱中症になると、脳細胞がすき焼きやおでんのようにぐちゃぐちゃになって元に戻らないらしい。折しも愛知県豊田市で、 校外学習の小学一年生が熱中症で死亡しているが、とにかく異常な暑さには心して注意しないといけない。

そんなことから、今年の夏は、知り合いの心理セラピストに頂いた「チベットの岩塩 還元ソルト」を舐めながらミネラルを補給し、灼熱の夏を乗り切ろうと思う次第である。

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why…

私たちは何を求めているのだろう?

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今年の夏は海に遊ぼうと思う。

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殲滅?


総務省が今月11日発表した住民基本台帳に基づく2018年1月1日時点の人口動態調査によると、日本人の総人口は1億2520万9603人で、9年連続で減少する一方、今期の37万4055人の下げ幅は1968年の調査開始から最大である。また、15~64歳の生産年齢人口については、初めて全体の6割を切る中、外国人は過去最多の249万7656人に達し前年比7.5%増えている。

また、人口が増えたのは東京圏のうち東京、埼玉、千葉、神奈川の4都県と、愛知、沖縄両県の計6都県で、都道府県別の人口増加率は東京都(0.55%)が首位だが、前年からは0.05ポイント縮小している。因みに、人口減少率は秋田県が最も高く1.39%である。

一方、東京圏と関西圏(京都、大阪、兵庫、奈良の4府県)、名古屋圏(愛知、岐阜、三重の3県)を含む三大都市圏の人口は、前年比0.01%増の6453万4346人で、日本全体に占める人口割合では12年連続5割を超えており、前年から東京圏は0.23%増える中、名古屋圏と関西圏は減少していることから、東京一極集中が顕著となっていることが分かる。

また、出生数は94万8396人で、79年度の調査開始から最少である。その一方、死亡者数は134万774人で過去最多となっており、出生数より死亡者数が多い自然減は11年連続で更新しており、その幅は39万2378人と過去最大で、自然増にあるのは辛うじて沖縄県だけである。

まあ、日本全体で考えると、1日約3600人の人がお亡くなりになり、その一方で約2600人が生まれていることから、概ね 1日約1000人の割合で、人口減少が進んでいることになる。

とにかく、この状況は異常で、2018年4月更新のDemographia World Urban Areas & Population Projectionsよると、2018年の都市的地域の推定人口では、 世界の都市圏域では、東京横浜圏がダントツの一位で38,000千人、32,270千人の二位のジャカルタ以下の都市圏を大きく引き離している。因みに、お隣りのソウルは24,210千人、上海は24,115千人、ニューヨークは21,210万人、北京は21,250千人である。

まあ、人口は絶対条件ではないが、商売をするのに、 渋谷や新宿でするのと、人口減少が続く地方の小都市でするとのでは、明らかに違う訳で、さらに通販や郊外の大型商業施設が、 地域社会の資本循環の妨げになっており、よっぽど特色のある産業でない限り、地方では生き残れないのではないだろうか。

そんな訳で、都会への一極集中が地方都市の人口減少を加速する一方、都会では厳しい生活環境から未婚や晩婚の末に、人口減少に拍車がかかっている訳で、その穴埋めに外国人労働者が増えると言った悪循環に陷っているように思う。

まあ、 今日的な世相からすれば、社会インフラがますます脆弱となる地方都市に住むより、都会の方が便利で快適な上、目先が変わり変化と刺激があって面白いように思うが、その一方で、通勤地獄や劣悪な雇用や生活環境にある訳で、子育てや介護などはかなり厳しいものがある。

それでも、田舎はなかなか地域社会のしきたりや仲間意識があり、よそ者を拒むようなところもあって、健康で働けるなら、私的には都会の方が、後腐れなく、上辺の付き合いで済むから、サッパリしていていいように思う。

そんな訳で、敗戦から構造改革を経て、欧米の個人主義や「 自由や平等や民主主義」と言った思想が社会に定着した今日、昔のような家族愛や郷土愛や愛国心を唱える教育者やリーダーもいなくなっている訳で、 そんなところが、今日の日本の家庭や地域社会の崩壊につながっているように思う。

いずれにしても、米中の追加関税による貿易戦争が激化し、 ナショナリズムの台頭からグローバリズムの終焉も予感される中、日本人だけが「根無し草」のようにフラフラと、 アイデンティティを失い自信喪失状態にあるような気がしてならない。

まあ、戦後70年に及ぶ占領民主教育やネガティブキャンペーンの成果だと思われるが、先ずは、改めて先人や父母の想いに日本の心を学び、身近な絆を第一に、生活を見直していく必要があるのではないかと思う次第である。

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世相

人間は自分に生きるほど強くない。 愚かだと思う。なぜなら、私達の使命は命を引き継ぐことにあるからである。

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賛美

すべてに時がある。賛美したいと思う。

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今朝はなぜか嬉しい。全てに感謝したいと思う。

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現実

北方領土返還はありえない。これが現実だからである。

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ワールドカップ

NHKが3日未明に生中継したサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦、日本対ベルギー戦の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ)は、関東地区が30. 8%、関西地区が28. 3%と、ウィークデーの就眠時間帯にもかかわらず、とんでもない高視聴率を記録した。

それにしても、アディショナルタイムに勝ち越し点を入れられたのは通痕の極みである。

ところで、私はかなりのスポーツ音痴で、世間並には関心はあるが、野球も相撲もゴルフも敢えて観戦チケットを購入する程の情熱はない。

特に、サッカーは、Jリーグが誕生した当時、野球ほど流行らないような気がしたことや、選手の頭髪や服装が何かだらしないような感じがして好きになれなかった。

まあ、郷土山梨出身の中田英寿選手などの粋な茶髪やファッションなども、日本人には不似合いに思えた。

さらに、極めつきは、選手の中には、ベッカムを始め、メッシ、ネイマール、ガブリエル·ジェズス 、ハメス·ロドリゲス、セルシオ·ラモスなどの世界的にも超有名な選手らが、身体にタトゥを施していることで、これだけ、サッカーが、野球より人気のあるスポーツに成長しても、そのファッション感覚やセンスが受け入れられない。

家族や恋人の顔や自分のお気に入りの言葉などをタトゥしているそうだが、流石に、黒人の選手には見当たらない。

まあ、将来は日本の選手にも、桜吹雪や龍神の彫り物をした選手が現れてきそうだが、まあ文化なのか、ファッションなのか、世界観なのか、私的には彼らのセンスは理解不能である。

まあ、一種の差別や偏見であるが、こんなことも私的には乗り越えられない訳だから、グローバルエリートやリバタリアンやネオコンらが、口を揃えて提唱するグローバリズムは、全く絵空事に思えてならない。

一方、超高齢社会を迎え、見た目が重視される中、パリコレなどの影響もあると思うが、ご婦人のお洒落は、かなり奇抜なお化粧やファッションでも、綺麗な人は綺麗なので、特に違和感なく受け入れられるから不思議である。

いずれにしても、ワールドカップが、世界の人々の心をひとつにしていることは確かである。まあ、 jリーグ発足当時に、今日の状況を全く見越せなかったことは、時代を先読みできなかった訳で、こと先見性のなさには呆れ果てる。 スポーツの力を、改めて感じ、 これを教訓として、自分なりに差別や偏見を持たぬように、 見聞を広めていきたいと思う次第である。

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Rock your baby

なぜ僕らは、音楽するのだろう?

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