小春日和

世界はこんな人の為にあるのかも知れない。ならば、お金を湯水のように使って経済の好循環に一役買ってもらいたい。

立冬も間近に迫り、今日は朝方寒かったが、日中は正に「小春日和」のお天気で、自然界はコロナもお友達である。

すべてに感謝し、新たな視点で頑張ろうと思う。

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魂の連れなき人生は寂しい。ゆえに新たな出会いを信じて頑張ろうと思う。すべてに感謝したい。

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新次元

同性愛者の事実婚をローマ教皇フランシスコが容認する発言をしたそうである。ご案内のように、カトリック教会はこれまで同性愛や避妊、離婚をタブー視してきたが、教皇フランシスコはこれまでも実社会に即した教会改革が必要だとして柔軟な見解を述べてきた経緯がある。

日本でもLGBTなど性的マイノリティーのカップルを公認する「パートナーシップ制度」が茨城県や大阪府で導入されているが、このような動きは、これからも拡大していくのだろうか。

いずれにせよ、同性愛同士の事実上の婚姻「シビル・ユニオン(合同生活)」が市民権を得るとなると、ますます少子化に拍車がかかると思うし、さらに、夫婦別姓などが重なると、これまでの社会秩序の根幹をなしてきた婚姻(家族)制度が完全に崩壊してしまい、時代の流れとは言え、何処か素直に受け入れられないものがある。

まあ、当事者が良ければいい話だが、しかし、それが公然となると、必然的に男女の関係や愛の形も変わってくる訳で、近い将来、生活の状況や年代に応じて、パートナーを入れ替えて生活していくことも珍しくなくなるかもしれない。さらに、ベーシックインカム等によって社会のセーフティーネットが拡充されれば、人生もいろんな経験ができバラエティーに富んだ生活ができて面白いかもしれない。

まあ、将来への夢や希望、想いや欲望を形にするためにクレジットやローンがあり、信用の創造が今日の私達の豊かな生活を築き支えてきたことも事実であり、一概に今日の金融システムを否定しても意味がない。

しかし、その一方で、極端な富の偏在や格差社会が生まれていることも事実であり、景気循環も意図的に作られているものとしたら、それは合法であっても、社会的な犯罪であり罪である。

いずれにせよ、金による支配、宗教や倫理による精神的支配から、近代社会は抜け出てきていることは確かで、「ひょうたんから駒」、嘘偽りや妄想や幻想、虚構や偽善の世界から、グノーシス的展開によって、全宇宙に開かれた精神性豊かな高次元な世界に向け、コロナによって一歩踏み出した感もある。

そんな訳で、教皇フランシスコが言うように、十字架にキリストはいない。キリストは教会組織や十字架でなく、私達の信仰心に臨在するのである。

改めて、すべてに感謝したいと思う。

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smoke…

いつも女性たちは時代の先端を行く。賛美したいと思う。

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想い

過ぎ去ればすべてに意味を失う。すべてに感謝したいと思う。

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片付け

今日はちょっと寒ったが、明日のゴミ収集日に合わせて、裏の家の片付けをした。普段使っていないので、それこそホコリが溜まりに溜まって、長雨の後なのでカビ臭が漂う。

家の周りも草ぼうぼうで、きれいにするのに半日掛かった。近い内に取り壊すつもりだが、やはり人が住んでいないと痛みが酷い。借り手がいれば貸してもいいが、借り手もいないだろう。

それでも、窓や戸を開け放ち、とにかく片っ端から処分したら、六畳二間も昭和レトロの雰囲気が漂う草庵に思えないこともない。しかし、戸や窓を開け放しておくと野良猫が入るから困ったものである。とりあえず今回はワンちゃん用のフェンスで工夫してみたが、安い換気扇でも取り付けて、とにかく空気を入れ替えようと思う。

そんな訳で、今日は些かくたびれた。片付けが終わり、ホコリだらけでは気持ちが悪くて家に入れないので、庭でカミさんにハタキを掛けてもらい、風呂に入って昼を食べたら疲れてバタンキュー、今先ほど起きたばかりだが、達成感と言うより虚脱感がある。

それにしても、終の住処は何も置かず、モップ一拭きの今の部屋がいい。度重なる断捨離によるものだが妙に落ち着く。多分頭の中も空っぽだからだろう。

人生も晩節を迎え、すべてに意味を失う。でも、全てに感謝したいと思う。

昭和とは一体どんな時代だったのだろう。その意味さえも不明である。

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雑感

ppkピンピンころりと言う言葉は知っていたが、nnkネンネンころりと言う言葉は知らなかった。いくら長生きしても、ネンネンころりでは寂し過ぎる。

まあ、高齢化は障害とセットだから仕方ないが、ご近所でも高齢化が進み、足腰が不自由になったり、糖尿病や心臓病や腎臓、さらにがんの治療など、病気や障害のオンパレードで心細くなる。いよいよお互いに助け合う時がきたことを実感する。

まあ、年老いて病弱でも夫婦2人健在であれば何とかなるが、片方が欠けると日常の連れがいなくなるから、かなりやばいことになる。あまり長生きするのも考えものである。

そんな中、人生100年生涯現役で働くことが実しやかに語られているが、そうあるにはかなり好きな仕事でないと続かない。また、好きな仕事でも、掛け値のない付き合いがないとやりきれないのが現実で、やはり私達は生涯に亘って「心の友、魂の連れ」を探しているような気がする。

しかしながら、私達は誰もが日常の連れはいても、魂の連れがいないのが現実で、それ故に人は一生孤独で底知れぬ寂しさの中にあって、情が深ければ深いほど情に溺れてしまうのではないだろうか。

そんな中、アメリカの民主党の大統領候補バイデン氏のスキャンダルがニューヨークポストに掲載されているが、バイデン候補が副大統領時代に息子ハンター・バイデン氏を通して、特定の勢力に利益供与をしていた疑いが浮上している。問題は息子のハンター・バイデン氏が、酷いアル中でセックス依存症らしく人格破綻していることである。父親への取り次ぎ口利き料として年間10億円ものリベートを得ていたらしく、全てを酒と女につぎ込んでいたらしい。

ところで、セックス依存症と言えば、プロゴルファーのTiger Woodsが有名だが、日本の水泳オリンピック競技代表である瀬戸大也選手の女性問題も記憶に新しいが、人間には何かしら弱点があるものである。

まあ、そんな弱点をカバーしきれないほど生活にストレスを溜め込むことが問題で、仕事や道楽もほどほどにしないと、とんでもないリスクを背負うことになる。

ところで、今日は1日中朝から雨で、とにかく寒い。買い物に出かけたついでに、何か温かい物でも食べようと、リンガーハットに寄ってみたが、ソーシャルディスタンスどこ吹く風の順番待ちで、仕方なく向いの回転寿司に入ったが、こちらもコロナで店内が全面改装され、お馴染みのお皿にのった寿司が回転している光景は見られない。こんなところにも時代の流れを感じる。

そんな訳で、これから冬に向かい、一雨ごとに寒くなる。インフルエンザとコロナは同時に感染しないと言うが、コロナは感染して発症すると70歳以上は3割が死に至ると言うから、本当に注意を要する。国は元より当てにならないし、マスコミの報道も疑いだしたらキリがない。しかし、世間全体が大きな力になって特定な方向に進んでいる事は確かである。

損する人、得する人、生き残りをかけた営みに私達の社会のセーフティーネットは機能するのだろうか。まあ、人生はなるようにしかならないから深追いせずに、物事を見極めていこうと思う。

それにしても、原発推進派、アメリカ軍産複合体やCIAと内通していた故中曽根総理の合同葬に、小学校の子供までも動員するとは、ちょっとやり過ぎではないかと思う。つくづく、コロナマスクや自粛警察、Go to travelやGo to eat など、私たち国民の自主性を無視した政策に踊らされている社会にうんざりする。

そんな気持ちも、今夜の雨で流れてしまえば、また明日は別の日がやってくる。神仏の加護に期待したいと思う次第である。

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想い

人生はどこまでいっても一人旅。時に想いを寄せる人も現れるが、それも永くは続かない。人生、火宅の無常に、全てが夢まぼろし、日々日常の連れはいても、魂の連れは見つからない。

それでも、日々の想いを寄せる喜びは何ものにも替え難い。生命ある限り、そんなご縁を大切にしていこうと思う。すべてに感謝したい。

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just oldies…

いちど迷い込んだら二度と戻れない。先人の知恵に肖りたいと思う次第である。

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真夜中

激しく降り注ぐ雨に、こうして暖かな部屋に居られて幸せである。すべてに感謝したい。

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