気分を変えて

なぜ真実を覆い隠す。コロナも不正もこれでバイバイブラックバードだ。ざまぁみろ。

明日のことはわからないが、すべてに感謝し、愛と正義と勇気を信じて頑張ろうと思う。

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醜さ

民主主義の国アメリカで、不正郵便投票で大統領が選ばれるようでは世も末である。親子は関係ないとは言え、息子のハンター・バイデンはアル中でペドフィリア(小児性愛障害)で、多額の口利き料を得ていると言うから、このまま何もなければ恐ろしい政権が誕生することになる。

アメリカの民主主義も良識も完全に信頼を失墜し、世界は嘘と偽り、偽善と虚構、利権と利得によって動くことになる。

まあ、悪事を働いても、江戸時代に武家屋敷のみを襲い貧乏人に盗んだ金を分け与えたと言う鼠小僧のようなものならまだしも、アル中とペドフィリアでは醜聞でしかない。

最近は、見るもの聞くもの「7つの大罪」に匹敵するものばかりで、気持ちが晴れ晴れするような美談がない。それは、多分真実を覆い隠して嘘をついているからである。

そんなわけで、夕暮れどきに腹が減ってくるとロクな考えが浮かばない。うまいものでも食べてまた明日から頑張ろうと思う。

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箴言

令和3年の高島暦に「備えあれば憂いなし。仇も情も我が身より。」と言う戒めの言葉が載っていたが、うまいことを言うものである。

まあ、暦や易は昔から「当たるも八卦、当たらぬも八卦」と言うが、浮世の不条理を納得するには出来過ぎている。要するに、人生は諦めである。如何なることも、自分が納得すれば済むことで、極論を言えばどうでもいいのである。拘ること自体が馬鹿げているからである。

そんな想いに、今日も1日が終わってしまうが、今日は夕食に駅ビルで買ってきたお寿司とお肉を焼いて食べたが、とても柔らかくて美味しくて満足した。

いつも思うが、雨風が防げ、好きなものが自由に食べられ、1日中自分の好きなことができて、本当に幸せである。明日のことは分からないが、日本の社会保障制度は、政府の制度設計に従っていれば、それなりに不自由のない老後が待っている。その意味で、日本は素晴らしい国だと思う。そんな国の国体を、次世代に残すためにも、国政を託された官僚や政治家は外圧に負けないで、日本の良さを残してほしいと思う。

想いは果てしなく尽きることがない。「仇も情も我が身より」妙に記憶に残る言葉である。来年の私の干支の言葉ではないが、魔除け厄除けに、記憶に留めておこうと思う。

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大統領選

バイデン親子のスキャンダルも訴訟塗れのトランプさんも、アメリカ大統領候補とはこんな経歴の人たちばかりしか勝ち残れないのだろうか。

まあ、世の中見た目やイメージだから仕方ないが、それにしても世界的に人材不足としか思えない。

ところで今回は郵便投票が当落の鍵を握っているようだが、貧乏人や高齢者をターゲットに、お金で票の取りまとめをする人も結構いるみたいで、どこの国でも選挙ブローカーの存在は欠かせないようである。

まあ、2人の大統領候補者の素性を知れば知るほど、憂鬱になり虚脱感を覚える。どちらが大統領になっても、こんな連中によって世界が支配され、日本が奴隷化されていくと思うと嫌になる。

いずれにしても、日本は敗戦国なので、民族の殲滅を免れただけでも幸せである。自分を映す鏡も確たる道標も見失ったが、身近な人たちと愛を語るには充分すぎる環境にある。

すべてに感謝し、新たな出会いを信じて頑張ろうと思う次第である。

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出会いとは?

「いつまでもあると思うな親と金、ないと思うな運と災難。」 諸行無常の浮世にあれば、良くも悪くも清濁も善悪もない。だから、悔いることはない。気を取り直して「日に新た、また日に新た…」犬も歩けば棒に当たる。転んで骨折して寝たきりになっては敵わないが、新たな出会いを信じて頑張ろうと思う。

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愛を語ろう

今からでも遅くない。愛を語ろう。後悔しない為にも…

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小春日和

世界はこんな人の為にあるのかも知れない。ならば、お金を湯水のように使って経済の好循環に一役買ってもらいたい。

立冬も間近に迫り、今日は朝方寒かったが、日中は正に「小春日和」のお天気で、自然界はコロナもお友達である。

すべてに感謝し、新たな視点で頑張ろうと思う。

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魂の連れなき人生は寂しい。ゆえに新たな出会いを信じて頑張ろうと思う。すべてに感謝したい。

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新次元

同性愛者の事実婚をローマ教皇フランシスコが容認する発言をしたそうである。ご案内のように、カトリック教会はこれまで同性愛や避妊、離婚をタブー視してきたが、教皇フランシスコはこれまでも実社会に即した教会改革が必要だとして柔軟な見解を述べてきた経緯がある。

日本でもLGBTなど性的マイノリティーのカップルを公認する「パートナーシップ制度」が茨城県や大阪府で導入されているが、このような動きは、これからも拡大していくのだろうか。

いずれにせよ、同性愛同士の事実上の婚姻「シビル・ユニオン(合同生活)」が市民権を得るとなると、ますます少子化に拍車がかかると思うし、さらに、夫婦別姓などが重なると、これまでの社会秩序の根幹をなしてきた婚姻(家族)制度が完全に崩壊してしまい、時代の流れとは言え、何処か素直に受け入れられないものがある。

まあ、当事者が良ければいい話だが、しかし、それが公然となると、必然的に男女の関係や愛の形も変わってくる訳で、近い将来、生活の状況や年代に応じて、パートナーを入れ替えて生活していくことも珍しくなくなるかもしれない。さらに、ベーシックインカム等によって社会のセーフティーネットが拡充されれば、人生もいろんな経験ができバラエティーに富んだ生活ができて面白いかもしれない。

まあ、将来への夢や希望、想いや欲望を形にするためにクレジットやローンがあり、信用の創造が今日の私達の豊かな生活を築き支えてきたことも事実であり、一概に今日の金融システムを否定しても意味がない。

しかし、その一方で、極端な富の偏在や格差社会が生まれていることも事実であり、景気循環も意図的に作られているものとしたら、それは合法であっても、社会的な犯罪であり罪である。

いずれにせよ、金による支配、宗教や倫理による精神的支配から、近代社会は抜け出てきていることは確かで、「ひょうたんから駒」、嘘偽りや妄想や幻想、虚構や偽善の世界から、グノーシス的展開によって、全宇宙に開かれた精神性豊かな高次元な世界に向け、コロナによって一歩踏み出した感もある。

そんな訳で、教皇フランシスコが言うように、十字架にキリストはいない。キリストは教会組織や十字架でなく、私達の信仰心に臨在するのである。

改めて、すべてに感謝したいと思う。

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smoke…

いつも女性たちは時代の先端を行く。賛美したいと思う。

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