ワシントンやN.C サンフランシスコはグローバリストやdeepステートの巣窟、一般のアメリカ人は自分らの生活が最優先で、戦争ビジネスに加担し他国の利権を貪り尽くすようなことは望んでいない。もともとアメリカはピューリタンの国である。1950年代の音楽を聞けばその健全性は理解できる。
これで、世界の利権を貪り続ける邪悪な勢力が淑女する。日本においても、アメリカの戦争屋や邪悪なジャパンハンドラーや彼らに加担する売国政治家の勢力が減衰する。
親中媚中議員の二階俊博の世襲が叶わなかったことも朗報であり、これから日本の真の独立に向けての歩みが始まる。楽しみである。
すべてに感謝したい。