韓国

時代は変われど民族の本性本質は変わらない。福沢諭吉が「脱亜論」で、「妖魔悪鬼の国」と称して失望した韓国の国民性(民族性)は、竹島の不法占拠からしても、今も変わることなく引き継がれている。

「自由、平等、民主主義、法による支配」さらに信義、信頼を共通認識や価値観にできないような国とは、まともな交流は避けた方が無難である。

そんな中、韓国からの要請で、高市首相のお膝元である奈良市で日韓首脳会談が13日から2日間に亘り開かれたが、これまでの韓国側の高飛車目線のコウモリ外交に終止符を打つ結果に、「謝罪から整合性、融和から透明性、依存から自立」へと

jpjapon について

3匹の犬と優しいけど時々意地悪な元気なおばさんと桃やブドウに囲まれた田舎で暮らしています。音楽と写真が大好きなパソコンフリークです。日々の想いを、聖書の御言葉や御仏の教えを交えて仲間と語り合うのが大好きです。平凡な日常から垣間見る世間の出来事を、自分流に書き綴っていきたいと思います。
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