時代は変われど民族の本性本質は変わらない。福沢諭吉が「脱亜論」で、「妖魔悪鬼の国」と称して失望した韓国の国民性(民族性)は、竹島の不法占拠からしても、今も変わることなく引き継がれている。
「自由、平等、民主主義、法による支配」さらに信義、信頼を共通認識や価値観にできないような国とは、まともな交流は避けた方が無難である。
そんな中、韓国からの要請で、高市首相のお膝元である奈良市で日韓首脳会談が13日から2日間に亘り開かれたが、これまでの韓国側の高飛車目線のコウモリ外交に終止符を打つ結果に、「謝罪から整合性、融和から透明性、依存から自立」へと