https://youtube.com/shorts/XPLPJKwIupA?si=YMyQXd7bdcxe50Nb
年明けに外国からイタリアのメローニ首相と韓国の李在明大統領が来日したが、二人の品格品性には歴然としたものがある。
ヨーロッパ諸国の闇を暴くメローニ首相と新たな技術や産業の当てもなく巨額な財政出動をして現体制の延命工作を図る李在明大統領とでは雲泥の差がある。
見栄と虚栄の韓国ドリームに踊らされ、将来に巨額な負債を残す韓国は正にヘルコリアでしかない。しかも、その肩代わりを日本に求めてくる依存の国が韓国と言う国家である。
竹島の不法占拠や日本産品の不買運動、慰安婦や徴用工などの捏造された歴史観、嘘と裏切りとタカリのコウモリ外交には信用や信頼の一欠片も感じられない。福沢諭吉をして品性品格を欠く妖魔悪鬼の国と言われる所以である。
さらに、歴代のリーダーが逮捕投獄され、コンプレックスと怨念、虚栄と依存の狂気の宴に酔いしれる国民性には教育(反日)の恐ろしさを実感する。
恐らく、この国民性は見栄と虚栄の中に孫子の代に引き継がれていくに違いない。実に恐ろしい現実である。改めて、人間の愚かさと恐ろしさを実感する。
合わせて、敗戦による戦後レジューム(体制)からの脱却が望まれるが、その大役を日本初の女性首相が担うところが笑える。やはり、日本は皇室の祖神である天照大御神(太陽を司る女神)の国、慈愛と真実の光に照らされ農耕と機織りの恵みに満ちたお国柄なのである。

改めて、先人の知恵に感銘を受ける。元より日本は外国の文化を巧みに自国の文化に取り入れ発展してきた訳で、今さら異文化共生社会を模索する必要はない。日本らしさを残す意味からも移民政策の見直しを期待したい。
そんな想いに、改めて今あることに感謝したい。
https://youtube.com/shorts/nLc3Dd5ZX4k?si=b8NfwWWnEaqRPTJk
外交も信頼から、改めて信頼に値する人間でありたいと思う。