https://youtube.com/shorts/_tLyqbLFYy8?si=46he6xcB1tdx4OML
立憲と公明党が合体して誕生した中道の勝利は、オールドメディアによる世論操作が前提で、有権者を小バカにした画策でしかない。
市民国民の意識は我々メディアの手中にあると言う(意識操作による意識形成のプロと言う)奢りそのもの、有権者を甘く見た所業である。
宮城4区の立憲の安住さんと森下候補の政治に対する姿勢が有権者に如何に評価されるか楽しみである。政治は民意を反映するもので、密室のシナリオで操作されるものではないことを実証してほしい。
改めて、やらせや偏向報道など世論操作に利得を得ようとする日本のメディアの奢りには呆れ果てる。本来の使命を失った報道など何の意味もない。日本のエリート、インテリ集団の猛省を期したい。
自尊自立、金儲けや搾取の小賢しい社会を一掃し、勤勉と挑戦による明るい未来が描ける自由で公平な社会を後世に残さねば、戦後レジュームからの脱却は終わらない。
日本は欧米とは違う。全てのものに神仏霊魂が宿る神代の国である。霊言も邪気祓いで唱えるものではない。己の仏心を呼び起こし、自らが仏となり邪気を寄せ付けない己になる秘法である。
そんな想いに、改めて今あることに感謝したい。