恐ろしや

都市伝説であってほしい。エボラウィルスは殺人兵器だから、そんなものがばら蒔かれたら、狭い日本は一溜りもない。致死率は高いが空気感染でなく接触感染にあることが唯一の救いである。

やはり、上に立つものはそれなりの気構えが必要である。でないと万人に悪影響が及ぶ。そもそも、石破さんは男として身なり服装がなってない。脂ぎった顔にフケが目立つ背広ではシャビーで不潔ぽく醜い。「常に身辺を清潔に禊浄める」神道の国の臣民としては、あるまじき雰囲気で、何とも嘆かわしい。

見た目は全てではないが、内面を表していることは確かで、脳科学者でありサイエンスコミュにケーターである中野信子氏によると頭のいい女性は綺麗な人が多いと言う。さらに女性に持てる男性はそれなりに腹が座っており、田中角榮によると男の価値は責任と信頼に尽きるらしい。外国でハニトラをせがむような醜い男は番外である。男女の交わりもここまで堕ちれば汚ならしい。

男たるもの腹をくくり、自分がしたことは最後まで責任を持つ気概がなくては、日本男児ではない。

そんな流れに、改めて品格品性の大切さを実感する訳で、改めて「日々禊祓うこと」の大切さを実感する次第である。

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流れ

これからは日本イチジク

西洋イチジクが終わり、これからは日本イチジクの収穫時期を迎えるが、初成りを食べてみたところ、控え目な優しい甘味に日本を感じた。日中は季節に似つかない酷暑が続くが、朝夕の風の流れに、夏の終わりを感じる。

それにしても、今年の夏は猛暑から氷水をガブ飲みするようになってしまい、これからの季節がちと心配である。冷たい水は内臓を冷やすからで、秋冬になってからお腹の調子が悪くなるから困ったものである。

そんな中、ついに石破さんが自民党総裁を辞するようで、その余波を受け株価が値上がりしているのは笑える。衆院、都議選、参院と三度の選挙の大敗を期した訳だから、今さら民意を問うまでもなく、民意はノー退陣を求めている訳で、本人曰く「首相の地位にしがみつくものでない」との言葉は理解に苦しむ。

「地位にしがみついても、やらねばならぬ国策や政策」があったならまだしも、この一年そんな改革は何もなかった。寧ろ、私達庶民の生活は諸物価の高騰から苦しくなっている訳で、適当にあしらわれている気がする。

それにしても、「ものつくり日本」が「観光インバウンド」に変わり果てる有り様には、技術や職人、匠の技に生命と誇りを感じる日本人の気質からして、人言えぬ寂しさを覚える。

私的にはどんなことでもスペシャリストになれば、それなりに職人気質が芽生え、自信と誇りを持ち得るものだと思うが、全てが金に換算される世の中となれば、そうも行かないようで、信用信頼の失墜を余所に、利得を貪り醜態をさらけ出しても平気な人柄には見苦しく憐れに思える。

まあ、この一年の石破さんの言動も極めて見苦しく、まさに日本人の品格や品性を欠く気がする。

既得権益や地位にしがみつかねば生き残れないのが世の中だが、そんな意識に囚われていては恐らく自然が織り成す本当の意味を理解できない気がするが、そんな想いに、秋の味覚を今年も喜びを持って味わえる幸せに、ひたすら感謝したい。重ねて、今あることに感謝したい。

https://youtube.com/shorts/ySaGyIJ-y8M?si=BbgkpA1ISrAvzUjJ

今後の政局に期待したい。

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過ぎ去ればすべてに意味を失う。でも改めて今あることに感謝したい。

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竜神

https://youtube.com/shorts/BlotLVFq9A8?si=a-Wm_ByzihytiPtX

こんな竜神さんに守られて幸せである。改めて、すべてに感謝したい。

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恐ろしい

共食い(カニバリゼーション)は動物の世界では珍しくないが、現代社会においてそんなことがあり得る社会は終わっている。

ウイグル自治区の臓器売買からしても、拝金主義の最たるもの、逞しいと言うか、生命力があると言うか、人を裏切ろうと貶めようと、何をしても儲かりさえすればいい、自分さえよければいいと言う「究極の利己主義や自国主義」には、改めて中華民族の脅威を感じざるを得ない。

そんな民族に入国を緩和している日本はどうかしている訳で、モラルやエチケットくらいならまだしも、社会秩序を崩壊する盗みや泥棒、恐喝や殺人行為が横行するようになったらどうするのだろう。

ネットを開けば、そんな社会の治安が崩壊した事例は数多く、特に移民を受け入れたヨーロッパの諸国で散見される。近頃話題になったアフリカ諸国とのホームタウン認定などは、アフリカはエボラ感染が危惧される地域であるからして、そんな感染症が日本に持ち込まれたらどうするのだろう。

まあ、度を越したグローバリズムは百害あって一利なし、制度設計までして優位に移民を受けいれるのはどうかと思う。

改めて、国民の生命財産を守るべき現体制の政策に疑問を覚える。政治家の資質を問いたいと思う。

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抗日戦勝記念日?

とにかく、お隣り韓国は虚栄、虚構、妄想虚言ばかり、そのお隣りの中国はそれ以上に、嘘つきコピペインチキ泥棒国家の様相を呈していることはご案内の通りである。

嘘を上塗りしてその都度都合の良い嘘をつきまくる国民性には呆れて果てる。正に品格なき国家である。

本日の「抗日戦勝記念日」は全くの虚構、そもそも中国は日本と戦争していない。歴史や史実を書き換えて記念日にしているところなど、神経を疑う。その目的を勘繰ってしまう。

それにしても、災害や経済的危機に喘ぐ市民生活をよそに、全くのフィクションに巨額のお金を使う現政権の愚行には恐れ入谷の鬼子母神である。

そんな諸国に囲まれている日本は、このままでいいのだろか?聞けば、韓国の方針転換から就職難に苦しむ若者が大挙して日本に押し寄せてくるようだが、あれだけ反日国家を自称していたアイデンティティはなんだったのか?笑える。

一方、今の石破政権は中国や韓国のハニトラ議員ばかりだから、自浄機能が欠如しても仕方ない訳で、物事の理の最上位に位置する政治、宗教が、人格なき肉欲に犯され不浄な者に成り下がってことに危機感を覚える。

まあ、人間だから多少は踏み外すこともあろうが、ここまで物欲と肉欲塗れになると汚らしく不潔としか言えない。まあ、ご尊顔を拝すれば、そんな雰囲気が漂う訳で、困ったものである。

そんな想いに、改めて誉れと信頼に生きる大切さを痛感する次第である。

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今日は月始めなので、焼き塩を作り神棚と仏壇にお米と共に供え、玄関はお米の代わりに小豆に焼き塩をそえて「家内安全、無病息災、諸災消除」を祈願した。

思えば、今年も後4ヶ月を残すのみ、何とか夏の大災害もなく、夏野菜の豊作に恵まれ実りの秋を迎えられる。異常気象による諸外国の被災地やウクライナやロシアの惨状を思えば、天地雲泥の差となる幸せである。

国民経済が疲弊し破綻しかけているお隣中国は、その解決策を東シナ海からオーストラリアに至る地域の支配権の確立を視野に軍備を拡張しているようだが、国民所得はGDPの8%に満たないらしく、大多数の国民は貧困状態の中での軍拡政策とは、恐れ入谷の鬼子母である。いずれは台湾も香港と同様に支配されてしまうだろうが、既に台湾の大手企業などは中国共産党とズブズブな関係にある訳で、現実は日本もかなり侵略されている。

また、アフリカの諸国と国際交流を高める「ホームタウン」認定は移民政策につながるものではないようだが、これまでの親善都市程度の交流では不十分なのだろうか?私的には疑問に思える。

いくら労働力不足とは言え、少しくらい生活レベルが低下しても、移民に頼るより日本人だけでやっていける体制を整えた方がいいように思うが、グローバル化の流れに異文化との共存共栄を図る本当の狙いは純粋には語れない。

そんな訳で、今日も熱中症警戒アラートが発令されているが、日差しは何気に秋を感じる。世間様を離れて草庵に遊んで久しいが、現役の頃の生活を思い起こすと、そのリズムの違いに、何であんな生活をしていたのだろうと思う。自覚できないままに、所謂「生き甲斐の搾取」にあった気がする。

人生は短い。思い悩んでいる時間などない。行動あるのみ、今しかない。そんな想いに、成り行きとご縁に後押しされて、今日もひたすら頑張ろうと思う次第である。

https://youtube.com/shorts/dcdyFaIIErM?si=hC42paecWLkj7xPJ

異文化交流による社会秩序の崩壊が危惧される。やはり、政治家は日本の歴史や文化、それに哲学を学ぶべきではないかと思う。

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想い…

バルバラの名曲だが日本語訳が素晴らしい。意味不明、愚かなりし人生ではあるが、何とかしてその意味を知りたい。想いの意味を改めて知りたいと思う。

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無知蒙昧の為せる業、然れど想いは果てしなく尽きることがない。改めて、生きる意味を問いたい。

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